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トミー・ジョン手術は完全な解決策ではない。パイレーツ右腕を襲った突然の激痛
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    令和元年となりましたが、フィジカルデザインは滞りなく今日も大変忙しくさせていただいております。

    皆様のご利用に大変感謝している次第でございます。

     

    本日は肘の手術で有名なトミージョン手術についての記事がございましたのでここに転載させていただきますが、当店においても肘の痛みでご来店いただけるお客様はプロ・アマ含め野球選手を中心に多数いらっしゃいます。

     

    私の経験では肘の靭帯断裂に至っていなければ2〜3回程度の調整で肘の痛みは改善するとの認識です。手術を選択される方はどのような経過でその決断に至るのかは分かりませんが、やはりなるべく関節には人の手を加えないほうが良いのではないかというのが私の考えです。

     

    さらに私の経験で申しますと、野球における肩や肘の痛みは比較的短期間で改善される方がほとんどですが、その痛みを根本的に改善し、カラダをある程度健全な状態までにもっていっても、投球をすれば今まで通りの力任せの投球になってしまう方が比較的多いように感じます。これは肘の手術を行った方においても同様なことだと思われます。

     

    こうしたことは、野球の技術的な面を理解しているかということが関係してくると思います。どのスポーツ競技においても共通することになりますが、痛みの改善よりも、その後における再び痛みを出さない技術的な習得やパフォーマンスを出せるカラダに持っていくまでのほうがはるかに時間を要すというのが私の認識です。

     

     

    トミー・ジョン手術は完全な解決策ではない。パイレーツ右腕を襲った突然の激痛

     

    https://www.baseballchannel.jp/mlb/64411/

     

    術後、痛みの予兆なく

     

    ピッツバーグで4月22日(日本時間23日)に行われたアリゾナ・ダイヤモンドバックス対ピッツバーグ・パイレーツ戦の8回表に衝撃的な出来事が起きた。

     

    パイレーツの3番手投手として登板したニック・バーディ投手(26)が無死一、三塁の場面でこの日の17球目を投じた直後、突然右肘を抱えてマウンドに崩れ落ちたのだ。バーディは立ち上がることが出来ず、そのまま負傷退場となった。
     
    バーディはルイビル大学在学時から球速100マイル(約160キロ)を計測するなど、速球派の救援投手として活躍し、全米代表チームにも選ばれている。ちなみに二刀流選手として知られるタンパベイ・レイズ傘下のブレンダン・マッケイも同大学出身で、バーディは3年先輩にあたる。
     
    バーディは2014年のドラフト会議でミネソタ・ツインズから2位(全体46位)の指名を受け、入団している。その後順調にマイナーリーグの階層を昇格していたが、2Aに所属していた2017年5月に内側側副靱帯再建手術、いわゆるトミー・ジョン手術を受けた。その後14か月に渡るリハビリ期間中に、フィラデルフィア・フィリーズを経由してパイレーツにトレード移籍し、2018年9月にはメジャーデビューを果たした。
     
    今季この試合までのバーディは10試合に登板し、34人の打者と対戦して17個の三振を奪う活躍を見せていて、パイレーツのブルペンを背負う存在となりつつあった矢先の出来事だった。何よりも衝撃を与えたのは、バーディがトミー・ジョン手術を受け、リハビリから復帰した後この日まで、本人も周囲も右肘に何の予兆も不安も感じていなかったことだ。

     

     

    大谷、コペックら有望株が完全復活する確率は?

     

    セイバーメトリクスの先駆者として名高いビル・ジェームズが2003年から毎年刊行しているハンドブックによれば、2018年にはメジャーのロースターに名を連ねる投手の25%以上が過去にトミー・ジョン手術を受けた経験があるという。毎年20名前後の投手が同手術を受け、通常12〜16カ月間のリハビリ期間を経て復帰する。
     
    トミー・ジョン手術の成功率は80〜90%と言われる。必ずしも手術を受けた全員がメジャーに復帰するわけではないし、復帰したとしても手術前と同じレベルに戻るとも限らない。同ハンドブックはさらに156人の同手術経験者を追跡調査した統計を明らかにしているが、それによれば復帰後に球速が以前と同じレベルに戻る率は年齢に反比例して低くなる。28歳以下なら46%の投手が復帰後は以前より球速が増すが、28歳以上になるとその確率は27%に下がる。
     
    2018年には24歳の大谷翔平(ロサンゼルス・エンゼルス)や22歳のマイケル・コペック(シカゴ・ホワイトソックス)ら若手有望株の速球派投手が同手術を受けた。今年に入っても、19歳のハンター・グリーン(シンシナティ・レッズ傘下)がそのリストに加わっている。3人とも若く、上の統計からすると、復帰後はさらに球速を増してくる可能性が高いグループに属している。しかしながら、その可能性は当然100%ではない
     
    バーディの突然の故障はトミー・ジョン手術が完全な解決策ではないことをあらためて知らしめることになった。バーディは現在10日間の負傷者リスト(IL)に入っており、パイレーツは再手術が必要となるかどうかも含め、複数の医療関係者に診断を求める意向だとしている。

     

    転載ここまで。

     

     

    フィジカルデザインは、スポーツ選手の痛みへの対応だけではなく、

    スポーツ選手のコンディションについても徹底的に研究しております。

    なお、スポーツ選手の痛み、コンディションについては

    フィジカルデザインのサイトをご覧ください。

     ●スポーツの痛みになぜ悩むのか

     ●コンディションの考え方

    | スポーツの痛み | 01:55 | comments(0) | - |
    4月に入り本格的にシーズンインですね。
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      いつもご利用ありがとうございます。

      このところブログも全く更新できず申し訳ありません。

       

      平成も残りわずかとなりましたが、

      4月に入り様々な競技で大会や記録会など開催されており

      当店も日々コンディションのチェックから再調整など

      非常に忙しくさせていただいております。

       

      お客様の中には、試合での変化や動きを動画で送ってくださる方もあり

      コンディション調整後におけるカラダの状態を確認することができ非常に助かっています。

       

      痛みの改善のために当店を初めてご利用いただいた方は、長期間の痛みによって必要な練習・トレーニングができなかったこともあり、どうしても持久力や瞬発力の低下がみられていると思います。

       

      そのため、思うような結果が得られないこともあるとは思いますが、良いコンディションで練習を積み重ねることができれば、必ず以前よりも確実に結果が出てきますので、不安もあるとは思いますが、思いっきり練習に励んでいただければと思います。

       

      結果を出すためには、動ける体で思いっきり練習を行うことです。

      そのためにフィジカルデザインは最高のコンディションを提供しています。

      皆様、引き続きよろしくお願いいたします。

       

       

      フィジカルデザインは、スポーツ選手の痛みへの対応だけではなく、

      スポーツ選手のコンディションについても徹底的に研究しております。

      なお、スポーツ選手の痛み、コンディションについては

      フィジカルデザインのサイトをご覧ください。

       ●スポーツの痛みになぜ悩むのか

       ●コンディションの考え方

      | 当店からのお知らせ | 01:01 | comments(0) | - |
      今年は野球肘が多いようです
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        いつも忙しくさせていただき誠にありがとうございます。

        特に最近は深夜まで全く余裕がない状況で、ブログの更新もできず申し訳ありませんでした。

         

        高校野球のシーズンも始まり、皆様忙しくされていることと思います。

        冬のオフシーズンのトレーニング期から、春のインシーズンに向けてトレーニング内容や練習内容も変化してきているはずです。

         

        当店においては、この時期になると投手の方をはじめ、野球肩で悩まれている方が多くご来店があるのですが、今年は、野球肘でご来店くださる方が圧倒的に多いようです。

         

        野球肘の症状においても、投球をしなければ痛みが出ない方や、練習の後に痛みが出る方、あるいはすでに肘が伸びきらず、例えばシャンプーなどの日常動作においても痛みが出る方などその状態は様々です。

         

        実際にみさせていただくと、今までどれだけ腕が頑張ってきたのかを物語っており、日頃のウエイトトレーニングや投球の練習などにおいてカラダが酷使され最後は腕が頑張るしかなかったことを表しているのです。消耗品として扱われたカラダを目の前にして正直私も心が痛みます。

         

        ホームページのサイトにおいても何度も記載しておりますが、痛みはカラダを守るための最後の警報装置です。多くの方が痛みが出る原因は、トレーニング不足であったり、フォームが悪かったり、筋力が不足しているためとお考えになるのだと思いますが、結論を申しますとカラダが正しく機能していないために、筋力が発揮できなかったり、理想的な動きができないためにフォームが崩れたりするのです。それらは結果的にカラダの一部分に過剰な負荷をかけることとなり結果痛みにつながっていきます。

         

        カラダが正常に動けるかということはトレーニングや練習以上に重要でスポーツだけにとどまらず、健康の基礎となるものです。自動車レースにおいてもマシンの状態が整っていなければ、ライバルの中でまず勝つことはできません。まともに走らない車でいくら走っても競技に必要となるドライビング技術は得られてきませんね。

         

        選手に話を聞くと、「ストレッチを一度もしたことがない」「眠いのでストレッチを行う時間がない」「どんなストレッチをやればよいか分からない」といった声を聴くことがありますが、もっとご自身のカラダを大切にしてあげましょう。大切にしてあげればもっとスポーツが楽しくなると思いますし、1つのことを極めていくということはどういったことなのか、人生共通する重要なものが見えてくるのではないでしょうか。

         

         

        フィジカルデザインは、スポーツ選手の痛みへの対応だけではなく、

        スポーツ選手のコンディションについても徹底的に研究しております。

        なお、スポーツ選手の痛み、コンディションについては

        フィジカルデザインのサイトをご覧ください。

         ●スポーツの痛みになぜ悩むのか

         ●コンディションの考え方

         

        皆様のご活躍を応援しております。

        フィジカルデザイン

        | スポーツの痛み | 01:24 | comments(0) | - |
        「流した汗は嘘をつかない」は”嘘” 日本の育成論の誤り
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          いつも忙しくさせていただき誠にありがとうございます。

          本日も、ACミランアカデミー千葉佐倉のテクニカル・ディレクター

          「ルカ・モネーゼ」さんのインタビュー記事がございますので転載させていただきます。

           

          赤文字は私が手を加えています。

           

          https://the-ans.jp/column/48471/

           

           

          【“知日家”イタリア人指導者の育成論|最終回】育成とは多様な可能性を探り出す作業「誰にでも当てはまる正解はない」

           ACミランアカデミー千葉佐倉のテクニカル・ディレクターを務めるルカ・モネーゼは、明快に言い切った。

          「やればやるほど上手くなる。こうしたトレーニングに対する認識は間違っています。

           

          UEFA(欧州サッカー連盟)には、科学的な根拠に即して、心理学、栄養学なども含めて様々な見地から、成長過程の選手たちに適したトレーニングの研究を進めている人間がたくさんいます。

           

          限界を超えたトレーニングは、パフォーマンスを落とすだけではなく、テクニックもレベルも下げてしまう危険をはらんでいます。トレーニングで重要なのは“何をやったか”であり、“どれだけやったか”ではありません

           

           日本では「流した汗は嘘をつかない」などの格言が、まるで名選手への近道であるかのように信じられている。だがモネーゼは「そもそも誰にも当てはまる育成の正解などありません」と断じる。

           

          日本の人たちは、成功した選手たちがどんな足跡を辿ってきたのかを探るのが好きですよね。でもイタリアでは、そういう話に興味を持たれません。誰かのようになりたいのではなく、みんな自分が一番になりたいと考えるからです」

           

           確かに日本では、成功のサンプルから逆算して、だから何歳までにこれができなければならないと急ぐ指導者が少なくない。

          「しかし人間は、何歳になっても成長する可能性を持っているんです。それにサッカーには、いろんなポジションがあります。そしてそれぞれが適性も異なります。

           

          日本ではボール扱いを重視する傾向がありますが、例えばイタリアにジョルジョ・キエッリーニ(ユベントス)というディフェンダーがいます。おそらく彼はリフティングをやらせれば、とてもおぼつかないと思いますよ。でも今では世界のトップレベルと認識されています」

           

           つまり育成とは、多様な可能性を探りながら、個々に即した成長を探り出す作業になる。

           

           

          日本人選手は小学生になると「予測しやすいプレーばかりになっていく」

          「イタリア連盟は、可能な限り多くのチームを作るように促しています。なるべく選手たちを分散させ、個々のプレー機会を増やすための施策です。

           

          日本のように同じチームに何十人、何百人も選手が在籍していたのでは、育成の効率が確保できません。所属する選手の数が限られていれば、BチームやCチームの試合もなく、自分の試合を終えた選手はすぐに帰れるわけです。

           

          強いチームに行けば上手くなるというのは、トレーニングをやればやるほど上手くなるのと同様に誤っていると思いますよ」

           

           モネーゼは、日本の可能性を信じる指導者の一人だ。だが6年間も育成の現場に立ち続けたからこそ、見えてきた課題もある。

           

          「サッカーを始めた頃は、日本でもイタリアでも、子供たちはみんな積極的にいろんなことにチャレンジしようとするんです。でも日本では小学生になってチームの活動が始まると、この傾向が薄れていきます。

           

          テクニックはミスするのが難しいほどのレベルに到達するのですが、逆に予測しやすいプレーばかりになっていく。残念ながらJリーグにも、その傾向は表れています」

           

           日本サッカー界にとっては耳の痛い声かもしれないが、どれも鋭く的を射ていた。

           

          転載ここまで

           

          フィジカルデザインは、スポーツ選手の痛みへの対応だけではなく、

          スポーツ選手のコンディションについても徹底的に研究しております。

          なお、スポーツ選手の痛み、コンディションについては

          フィジカルデザインのサイトをご覧ください。

           ●スポーツの痛みになぜ悩むのか

           ●コンディションの考え方

           

          皆様のご活躍を応援しております。

          フィジカルデザイン

          | トレーニング | 01:32 | comments(0) | - |
          子供にとって「親やコーチは神様のようなもの」 来日6年の伊指導者が“過干渉”に警鐘
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            皆様、いつもご利用ありがとうございます。

            1月に入り新規のお客様も多くお越しになり大変感謝しております。

             

            年末まで何とか痛みを我慢して、正月の休みで休息したものの

            正月明けの練習で再び痛みが出たので何とかしてほしいとの依頼が多くみられています。

            しっかりとカラダの状態を確認させていて細かく対応していきます。

            今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

             

             

            ACミランアカデミー千葉佐倉のテクニカル・ディレクターを務めるルカ・モネーゼ氏の記事がございましたので

            ここで転載させていただきます。

            赤文字は私が手を加えました。

             

            https://the-ans.jp/column/46906/

             

            【“知日家”イタリア人指導者の育成論|第1回】日本の親子関係に見る育成環境の違い

            ACミランアカデミー千葉佐倉でテクニカル・ディレクターを務めるルカ・モネーゼは、日本での現場指導が6年目になる。

             

            ヴェローナ大学スポーツ運動科学部で「スポーツ活動における指導方法論と成長期の運動と身体の発育」を専攻。ヴェローナにある2つのクラブ「キエーボ」と「エラス・ヴェローナ」、さらには「ミラン」のアカデミー部門で指導を重ね来日した。

             

             新鮮だったのは、イタリアと日本ではすでに赤ちゃんや幼児の段階から、明確に違いが表れるという話だった。「日本では生まれた子供たちが10〜11か月で歩くようになりますよね。でもイタリアでは、みんな1歳半くらいまで立ち上がりません。

             

            日本の園児の大半が文字を読み書きして、簡単な計算もこなしてしまいますが、イタリアにそんな子はいません。違うのは子供たちの資質ではありません。誰が子供に寄り添っているか、です」

             

             実は、こんな話がサッカーの指導環境に大きく関係している。日本では子供が生まれた瞬間から、親が躍起になって成長を促そうとする。そしてそれはサッカーの現場でも同じだ。

             

            「イタリアでは、どこの親も子供の成長をおおらかに見守ります。別に早く立って歩くことを願わないし、幼稚園から勉強を急がせたりもしません。帰国するとミランのスタッフとも話しますが、子供の指導で大切なのは彼らの可能性を信じて見守ることです

             

            子供が何かをできないのは愚かだからではありません。知らないだけです。信じて見守ってあげれば、最終的には自分で正解に辿り着きます

            熱い飲み物があったとして、先に“気をつけなさい”と注意したら、子供は本当の熱さを知らないまま育っていきます。でも自分で触ってみて熱いと思えば、次からは気をつけるようになります」

             

             

            中学生年代までの子供にとって「親やコーチは神様のようなもの」

             2006年ドイツ・ワールドカップを終えて、日本サッカー協会(JFA)では優勝したイタリア代表の戦いぶりが話題になったそうである。決勝トーナメント1回戦オーストラリア戦の後半5分でマルコ・マテラッツィがレッドカードを受けて退場になるが、イタリアの選手たちは誰もベンチに視線を送らず、淡々と選手同士がピッチ上で話し合い対処したという。

             

            「子供は寄り添う大人に多大な影響を受けます。親が『うちの子は大人しい』とか『恥ずかしがり屋だから』と言えば、子供も自分はそうなんだと思い込みます。小さい頃からコーチに『スライディングは危ないからやめようね』『ファウルは絶対にダメだよ』と言われれば、その通りに育ちます。中学生年代くらいまでの子供たちにとって、親やコーチは神様のようなものですからね」

             

             モネーゼは、子供をスクールに送ってくる両親に向けて常々メッセージを送っている。

            「もし子供たちが、ここでの練習以外にもサッカーをやりたがるようなら、友だちを誘って公園で遊ばせてください」

             子供たちには、誰からも干渉されずにサッカーに興じる時間が不可欠なのだという。

             

            「1990年自国開催のワールドカップに初出場したロベルト・バッジョは、チェコ戦で歴史上でも最も美しいと称賛されるゴールを決めました。それは小さい頃、兄弟で遊んでいた時に培ったアイデアを実現させたものです。

             

            『今、パスを出せ』『そこでドリブルを仕掛けろ』などと大人から規制されることもなく、好きなように遊んでいる時のアイデアが世界最高の舞台で発揮されたのです」

             

             

            育成に画一的な正解なし「自分で答えを探し出した選手のほうが強い」

             モネーゼは、育成に画一的な正解はないと断じる。指導者がやるべきことを限定し、それを反復させれば、早い時期に結果は見えやすい。

             

            しかしサッカーで同じ状況は2度と訪れないやがて最終的に自分で試行錯誤して、答えを見つけ出した選手が追い越していく。そう考える。

             

            「例えばボールコントロールをミスすれば、子供は気づきます。しかし大人がそこで反復のみを要求すれば、解決策は一つだけに止まります。でも子供は別の方法を編み出す可能性を秘めている。遠回りかもしれないけれど、そうやって最終的には自分で答えを探し出してきた選手のほうが強いはずです」

             

             かつてアマチュア時代の日本でも、若年層のチームは海外に出ても引けを取らなかった。だが年齢を重ね円熟期に近づくと、一気に差は拡大した。理由は、こんな育成環境の違いに隠されていたのかもしれない。(文中敬称略)

             

            転載ここまで

             

             

            フィジカルデザインは、スポーツ選手の痛みへの対応だけではなく、

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            皆様のご活躍を応援しております。

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            | トレーニング | 15:38 | comments(0) | - |
            今年もよろしくお願いいたします
            0

              新年あけましておめでとうございます。

              今年もどうぞよろしくお願いいたします。

               

              昨年は沢山のうれしいご報告を頂きましたが

              今年ももっと皆様のご希望にそえるよう頑張ってまいります。

               

              新年は3日から営業しておりますので

              引き続きよろしくお願いいたします。

               

               

              フィジカルデザインは、スポーツ選手の痛みへの対応だけではなく、

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              なお、スポーツ選手の痛み、コンディションについては

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              | 当店からのお知らせ | 08:51 | comments(0) | - |
              JTサンダーズ 天皇杯優勝!おめでとうございます
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                いつも忙しくさせていただき皆様に感謝いたします。

                年末は比較的落ち着いているかと思えたのですが

                大学生の帰省の方などを含めいっきに予約が入り

                来年まで予約の空きがありません。

                 

                年始は、3日から営業する予定ですので

                皆様にお知らせいたします。

                 

                さて、23日に、平成30年度天皇杯 全日本バレーボール選手権大会決勝があり
                東レアローズ戦を見事に勝ちJTサンダースが優勝されました。

                本当におめでとうございます。

                 

                以下、ひろスポ!の記事を転載いたします。

                 

                http://hirospo.com/pickup/52406.html

                 

                最高のクリスマスプレゼントをありがとう!JTサンダーズ優勝〜ちゃこのVプレミアレポ天皇杯編

                 

                最高の、クリスマスプレゼントをありがとう!

                平成30年度天皇杯 全日本バレーボール選手権大会決勝
                2018年12月23日(日)
                東京都・大田区総合体育館
                東レアローズ戦

                 

                準々決勝でサントリーを、準決勝で豊田合成をいずれも3-0で撃破して、今日の決勝の舞台に上がってきました。何度も言いますが、今年のJTサンダーズは、戦力が安定してるんです!

                 

                そして、なにより大事なのは、コートの中の選手、ベンチの選手、ベンチ外の選手、スタッフ、みんなが同じ方向を向いて、きちんと1つにまとまっていること。私たちファンも。JTの会社関係の方も。

                 

                それが、すんごく力を発揮するんです!HPが無くなりそうな時にも、瀕死にならずに耐えて、次のターンに行くのに、必要なのは、「信頼」なんだと思います。JTサンダーズの、潜在能力を信じてる!

                 

                さあ!勝負!!
                26-24
                25-22
                25-23


                3-0のストレートで、東レアローズを退けました!4年振り、3度目の、天皇杯優勝!天皇杯は、リーグ途中での開催になるため、リーグの行方を占う指標にもなります。ここ数年の男子リーグは、実力が拮抗していることもあり、天皇杯優勝チームが、リーグ優勝も果たす現象が続いてます。

                 

                昨年は、パナ(黒鷲旗も制して、三冠)
                一昨年は東レ(二冠。天皇杯とリーグ)
                一昨々年は合成(二冠。同じく、天皇杯とリーグ)
                そして、2014-15は、JTサンダーズが、天皇杯とリーグ優勝の二冠!です。

                期待が持てます、2019年!

                 

                スターティングメンバーは、
                OH:山本将平、劉力賓
                MB:小野寺、安永
                OP:エドガートーマス
                S:深津
                L:井上航
                「鉄板」です!

                 

                東レのサーブは、昨日の合成よりは攻めてた、とは思うけど、JTの攻めの意図が、明確にアウンに向いていたのに比べると、東レの方は、劉なのか、将平なのか、ハッキリしなかった。

                 

                東レは、リーグ7位に低迷しているのに、昨日はどれくらい振りか⁈にパナを破り、決勝進出。決勝の相手が、合成でなくJTだったので、少なからず、ラッキーな気持ちがあったと思う。

                 

                いつもはスロースターターな東レが、突っ込んできて、第1セット東レにリードされながらの展開。それでも、リードをひっくり返すところが、今年のJTは強いんだなあ。

                 

                第1セット最大4点のビハインドがあったけど、深津のサーブ(S1ローテ)の時にブレイクして、逆転!このローテの時の前衛は、トム(212)劉(197)小野寺(202)という恐ろしい高さ!うまさもあるので、なかなかすんなりは通りません。

                 

                もしも運良くブロックを抜けたら、それぞれコースに、深津・航・将平が居ます。で、将平以外の2人が取った場合、ガガガ!と4人が動き出し攻撃準備に入ります。うちらにとっては、こんなに頼もしい存在はない!相手は、怖いじゃろうと思います。

                 

                ブロックされるのも、東レブロックふつうに上手いし、当たり前。フォローにきちんと入ります。小野寺は元々守備力の良さで全日本に選ばれたし、一生懸命拾ってた。今日は、ヤスのファインレシーブも飛び出して、本当に、チーム一丸でしたね!

                最後も、トムが、アタックを決めて、優勝!!

                 

                優勝インタビューには、
                ビスコ監督、
                エドガートーマス
                井上航
                山本将平主将
                が出てきました。

                 

                トムが「コートの僕たちも、ベンチも、ベンチ外の選手も、みんなで戦っている」と言った時、外国人選手がインタビューでこんなことを言うの、初めて聞いた、と思いました。

                 

                航も将平も「今年の広島は、豪雨災害で大変だった。少しでも、広島に明るいニュースを持って帰りたい」と言ってました。そして航は、締めの言葉が、「最高でーーす!!」(笑)。

                 

                最高の、クリスマスプレゼントをありがとう!
                楽しい気分で、年末年始送れます。

                 

                年明け、1月5.6日は、広島グリーンアリーナでの、ホームゲームです!会場を緑でいっぱいにして、JTサンダーズを、ファンも一緒に盛り上がろう!

                 

                目指すは、頂点です!

                頑張れ!JTサンダーズ!
                がんばろう   広島!
                (ちゃこ)

                 

                転載ここまで。

                 

                フィジカルデザインは、スポーツ選手の痛みへの対応だけではなく、

                スポーツ選手のコンディションについても徹底的に研究しております。

                なお、スポーツ選手の痛み、コンディションについては

                フィジカルデザインのサイトをご覧ください。

                 ●スポーツの痛みになぜ悩むのか

                 ●コンディションの考え方

                 

                皆様のご活躍を応援しております。

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                | - | 12:11 | comments(0) | - |
                阿部一二三が「30年に一人の逸材」の理由 恩師が説く「プレースタイルと肉体」論
                0

                  いつも忙しくさせていただき誠にありがとうございます。

                  ここ数か月休みもなくブログの更新もほとんど行えていませんでしたが

                  12月に入りオフシーズンの種目もみられるようになり、やや余裕がもてるようになりました。

                   

                  本日は、柔道の世界選手権男子66キロ級で2連覇を達成し、2020年東京五輪では全競技で最も金メダルに近い選手として期待される阿部一二三(日体大)選手についての記事がございましたのでここに転載いたします。

                   

                  https://the-ans.jp/training/45440/

                  全日本男子体力強化部門長・岡田隆氏が語る阿部一二三の肉体的才能

                  豪快な担ぎ技を主とする“攻めの柔道”が見る者を魅了するが、「まさに柔道家としての肉体的才能の恩恵を最大化するプレースタイル」と全日本男子体力強化部門長の岡田隆氏(日体大准教授)は話す。

                   

                  阿部選手は柔道界でも「20年、30年に一人の逸材」と言われています。その理由の一つが、スポーツ選手としての理想を具現する肉体的才能です。

                   

                  例えば、阿部選手はウエイトトレーニングにわざわざ多くの時間を割かなくても、稽古の中で試合に必要な筋肉量がついてきます。また、筋肉のコントロールも恐ろしくいい。その能力が、一本を決める力の一つになっていると思います。

                   

                  ちなみに、彼の体はフォルムも非常に整っている。しかも減量期に入り、バキバキに絞られてくると、肌の表面に非常に細かく筋肉の線が刻まれてきます。私見ではありますが、筋肉のコントロールが素晴らしく良いゆえに、全体の形が整い、一つ一つの筋肉も目視できるほど発達しているのではないでしょうか。

                   

                  阿部選手がそうであるように、どんなスポーツでも、体格や体形にあったプレースタイルがあります。例えば現全日本男子監督の井上康生さんは現役時代、相手を豪快に跳ね上げる内股が決め技でした。当時の井上さんは100キロ級の選手。

                   

                  つまり、片足で自分と相手の体重を合わせた200キロ近い重さを支え、バンッと跳ね上げることができた。今でも井上さんの足、特にふくらはぎは、信じられないほど太く、強靭。200キロを跳ね上げるエンジンだったと思えば、それも当然です。

                   

                  井上さんの足はもちろん、稽古やトレーニングの賜物でもありますが、やはり、持って生まれた肉体的才能でもあります。

                   

                   

                  真似をしても阿部一二三にはなれない、大事にしたい「守破離の精神」

                  子どもたちは、最初のうちはスター選手のプレーを真似しながら、成長していきます。しかし、真似を続けていても、自身のポテンシャルは最大化できません。

                   

                  逆に体に合わないことを続けていては、技がかからないばかりか、いずれは体が壊れてしまう。阿部一二三選手の豪快な技を、見よう見まねで真似しても、阿部一二三選手のようになれないのは、感覚的にはわかりますよね。

                   

                  骨格、それに付く筋肉、柔軟性、それを操る神経系、すべてが一緒であることはあり得ませんので当然なのです。ですからある時点から、真似事を追従するのではなく、自分の個性を生かすプレーを探求することが大切になってきます。

                   

                  そして、思い通りに成長できない自分をダメな人間だとか、力が足りない、劣っているなどと卑下しないでほしい。「順位」という結果にとらわれすぎるのは悲しいこと。なぜなら、競技を続ける意味は、自分の可能性を追求するところにあると思うのです。

                   

                  自分の体には自分にしかない個性があります。柔道であれば、井上康生さんの内股は100点満点かもしれません。しかし、85点の内股のどこが悪いのでしょうか? 内股が85点なら崩しや連絡技で120点取れる選手になればいい。

                   

                  そう考えられなければ、チャンピオン以外、スポーツをやっている意味が持てないという悲しいことになってしまいます。

                   

                  大事なのは、守破離の精神。憧れの人やライバルよりも、もっといい技がクリエイトできるかもしれないという面白さ、可能性をぜひ探求してほしい。そこに楽しみを見い出せれば、一生、スポーツを楽しめると思います。

                   

                  転載ここまで

                   

                   

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                  | トレーニング | 01:10 | comments(0) | - |
                  育成年代の酷使に警鐘「疲労溜め込むばかりでは…」
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                    皆様にいつもご利用いただき誠に感謝したします。

                    1月に入り、新規の方のご予約も多いのですが、久しぶりにご利用いただけるお客様などのご予約をいただき大変うれしく思っております。

                     

                    今の時期は、オフシーズンになる競技が多くなるのですが、オフの時期にはやはり練習量やトレーニング量が増し疲労が積み重なって「動きにくくなってきた」「我慢はできるが痛みが出てきている」とご来店くださる方が少なくありません。

                     

                    このオフシーズンに適切な練習やトレーニングを重ねることがパフォーマンスを向上するために大切になることはご存じだと思いますが、疲労をため込んだカラダでいくらきつい練習を積み重ねても、「すぐに足が動かなくなる」「カラダが重い」「すぐに疲れる」など、さらに疲労を積み重ねるばかりで良いトレーニングが行えませんし、パフォーマンスも向上してきません。

                     

                    鍛えるばかりがパフォーマンスを向上させる要素ではありません。練習やトレーニングをしっかりと行ったならば、疲労をとりコンディションをしっかりと調整して「キレキレ」のカラダづくりを目指してもらいたいと思っています。

                     

                     

                    以下、ACミランアカデミー千葉佐倉のテクニカル・ディレクター「ルカ・モネーゼ」さんの記事を転載いたします。

                    赤文字は私が手を加えております。

                     

                    https://the-ans.jp/column/47914/

                     

                     

                    イタリア人指導者の育成論|第3回 夏の活動が禁止されているイタリア「十分な休養で成長ホルモンも活発になる

                     夏休みを終えると、ACミランアカデミー千葉佐倉のジュニアユースの選手たちは、逞しくなってピッチに戻ってくる。テクニカル・ディレクターのルカ・モネーゼには、近隣のチームの指導者たちが不思議そうに声をかけてくるそうだ。

                     

                    「ミランの選手たちは、みんな夏が終わると身体が大きくなりますよね。何か(秘訣が)あるんですか?」

                     

                     もちろん、そこには明白な理由がある。日本では夏にイベントが目白押しで、夏休みは部活もクラブも大会に備え合宿を行うなど重要な強化期間になっている。

                     

                    だがイタリアをはじめ欧州では、夏はバカンスを取ることが義務づけられ、逆にサッカーのトレーニングは禁止されているのだ。

                     

                    「イタリアでは、一部を除き全てのスポーツのシーズンは、9月後半に始まり、6月10日に終わります。この間は、学校もトレーニングも休みになるので、子供たちは外に出て遊ぶ機会が増えバカンスを満喫します。心身ともに十分な休養を得られるし、成長ホルモンも活発になります」

                     

                     さすがに日本で活動しているACミランアカデミーでは、イタリアと同じように休みにしてしまうわけにはいかない。

                     

                    「日本では夏休みが開けてすぐに公式大会が控えていますからね。それでもジュニア用のスクールは8月一杯が休みになるし、ジュニアユースも1週間から10日間前後の夏休みを取ります。ここで疲労がリセットされ、休養することで怪我人も減るのです」

                     

                     日本では成長過程の選手たちを酷使する指導者がいても、それを制限し罰する規約がない。逆に全国高校サッカー選手権などがテレビ中継され注目を集めるようになったことで、「日本一の練習をするのが日本一への道」が合言葉のように浸透し、強豪校がトレーニングの量を競い合う歴史が続いて来た。

                     

                    日本サッカー協会(JFA)がリーグ戦の重視を強調し、高円宮杯プレミアリーグなどが創設されたが、旧来のインターハイや選手権が廃止されたわけではなく、ユース年代は全国大会が乱立する異常な状況にある。

                     

                     

                    連日の過酷なトレーニングでは「心身の管理方法を学べない」

                    「まずイタリアには、ユース年代のトルネオ・ナツィオナーレ(全国選手権)はありません。またトップにプロを持つクラブと街のクラブが競う大会もありません。

                     

                    大会を開催するとしても、身体の負荷を考慮し、ジュニアユースなら20分ハーフ程度で1日2試合くらいまでに制限して行われます。その代わりに毎週末には必ずリーグ戦が行われます。さらに各カテゴリーで1日のトレーニング時間はもちろん、公式戦に限らずトレーニングマッチの回数も週に一度だけなどと規制されています」

                     

                     かつて高校の部活では、監督がマイクロバスのハンドルを握り遠征に出かけ、1日に何試合も行うのが当然のように美談として語られてきた。ところが欧州を筆頭にトレーニングの効率化が進む現在でも、JFAにこうした流れに歯止めをかける施策はない。

                     

                    「特に将来プロを目指す選手たちなら、自分の身体についてよく知り、週末に向けて最大限のパフォーマンスを引き出す管理を覚えていく必要があります。食事も含めてリーグ戦へ向けて心身の準備を習慣づけていくのはとても大切なことなのですが、年に何度かの公式戦へ向けて連日たくさんのトレーニングを詰め込むのでは、疲労を溜め込むばかりで管理の方法を学ぶこともできません

                     

                     ある強豪高校では、年頭に監督が「七冠奪取」の目標を掲げた。これほど狙うタイトルが目白押しでは、選手たちが疲弊するのは当然である。さらに言えば、シーズンオフの規定を先送りにしている日本のスポーツ界は、人道的にも看過できない問題を抱えていることになる。

                     

                    転載ここまで。

                     

                     

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                    | コンディショニング | 01:12 | comments(0) | - |
                    マラソンのシーズンに入りました
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                      いつも忙しくさせていただき誠にありがとうございます。

                      夜遅くまでお越しいただき感謝しております。

                       

                      10月に入りますとマラソンを行われているお客様が多くなります。

                      下関マラソン、岡山マラソンと大きな大会が続きますが、そのためにコンディション調整で初心者の方からベテランの経験者の方まで様々なお客様がいらっしゃいます。

                       

                      先日は、下関マラソンを走ったお客様から無事に走ることができ、自己ベストも更新できましたとご報告いただき、お土産までいただきました。お心遣いありがとうございます。

                       

                      早速、大会後のメンテナンスと次の大会に向けての準備をすすめられています。今後とも全力でサポートして参りますので引き続きよろしくお願いいたします。

                       

                       

                       

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