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大学合格のご報告ありがとうございます
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    スポーツの痛み改善専門スポーツ整体 フィジカルデザインのブログです。皆様、いつもご利用いただき誠にありがとうございます。本日のテーマは「大学合格のご報告ありがとうございます」です。

     

    先日、当店ご利用のお客様から関東の大学に無事合格しましたとのご報告をいただきました。本当におめでとうございます。

     

    当店に最初にお越しいただいたのは高校2年生の最初の時期で、シンスプリントの激痛で練習が全然できないというお悩みでした。

     

    ご本人は「病院や様々な治療院に行っても治らなかったのに、3回目ぐらいで痛みが出なくなって本当にそれからどんどん結果が出るようになりましたよね」と高校生活を振り返られていました。

     

    本当に痛みへの対処とカラダのセッティングの調整を行うことで、その後はメキメキと実力を発揮され、県大会や中国大会で上位入賞、国体やインターハイにおいても上位入賞され優秀選手に選ばれるという成績を残されてきました。

     

    痛みが出ないことはもちろんですが、それぞれのスポーツ競技に合わせたカラダに再調整を行い、健全なカラダで練習を積み重ねるということは、結果を出すことを目的としている選手にとって最も重要になると考えています。

     

    受験に際してお土産をいただきました。お忙しい中お気遣いいただき誠にありがとうございました。

     

     

    フィジカルデザインは、スポーツ選手の痛みへの対応だけではなく、スポーツ選手のコンディションについても徹底的に研究しております。

    なお、スポーツ選手の痛み、コンディションについてはフィジカルデザインのサイトをご覧ください。

     

    皆様のご活躍を応援しております。

    フィジカルデザイン

    | 当店からのお知らせ | 01:23 | comments(0) | - |
    ホームページのコンテンツを更新しております
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      スポーツの痛み改善専門スポーツ整体 フィジカルデザインのブログです。皆様、いつもご利用いただき誠にありがとうございます。

       

      ここ数日、時間を見つけながらホームページのコンテンツを更新しております。お時間があるときにでもチェックしていただければ幸いです。引き続きよろしくお願い致します。

       

      スポーツの痛みになぜ悩むのか

      https://physical-design.net/free/nazeitamu

       

      コンディションの考え方

      https://physical-design.net/free/conditioning

       

      フィジカルデザインが目指すもの

      https://physical-design.net/free/what-physical-design-aims-for

       

      スポーツ選手のメンテナンスとケア

      https://physical-design.net/free/maintenance

       

       

      フィジカルデザインは、スポーツ選手の痛みへの対応だけではなく、スポーツ選手のコンディションについても徹底的に研究しております。なお、スポーツ選手の痛み、コンディションについてはフィジカルデザインのサイトをご覧ください。

       

      皆様のご活躍を応援しております。

      フィジカルデザイン

      | 当店からのお知らせ | 01:17 | comments(0) | - |
      自ら進まなければどこに漂流するか分からない
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        スポーツの痛み改善専門スポーツ整体 フィジカルデザインのブログです。皆様、いつもご利用いただき誠にありがとうございます。本日のテーマは「自ら進まなければどこに漂流するか分からない」です。

         

        当店をご利用くださるお客様で、試合前になると常に「攻めの姿勢、攻めの姿勢」、「柔軟な対応、柔軟な対応」と口に出して自分に言い聞かせている選手がいらっしゃいます。

         

        私も自ら進んでいく攻めの姿勢と、その場に応じた柔軟な対応はスポーツにおいても人生においても非常に重要なことであると考えます。

         

        川を進む船に例えますと、川の流れるまま浮いていれば船の舵は切れないのでどこに漂流するか分かりません。しかし、川の流れよりも早く自ら船を進ませると舵は切れるので自分の行きたい方向に進めます。これが守りの姿勢と攻めの姿勢の違いだと思います。

         

        FC東京など4クラブを率いたポポヴィッチ氏においても、いつも喜怒哀楽を全身で表現し「日本サッカーが発展していくためにも、しっかりと組み立て攻撃的に」という姿勢を曲げなかったようです。

         

        ポポヴィッチの真骨頂だとも言える言葉があります。「本当のミスとは、ミスを怖れてチャレンジしないことだ」

         

        ミスをなじるのは非常に簡単です。「なんでそこで○○するんだよ!」依然として日本の育成現場で良くある光景です。

         

        一方、できると信じてチャレンジし続けるのは、非常に忍耐が必要となります。例えば、同じメニューをこなしていても、指導者がミスを叱責し続けるのと、チャレンジを促していくのでは選手の成長の度合いが異なってきます。

         

         

        フィジカルデザインは、スポーツ選手の痛みへの対応だけではなく、スポーツ選手のコンディションについても徹底的に研究しております。なお、スポーツ選手の痛み、コンディションについてはフィジカルデザインのサイトをご覧ください。

         

        皆様のご活躍を応援しております。

        フィジカルデザイン

         

        | その他 | 01:51 | comments(0) | - |
        冬季トレーニングのコンディショニング
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          スポーツの痛み改善専門スポーツ整体 フィジカルデザインのブログです。皆様、いつもご利用いただき誠にありがとうございます。

           

          本日のテーマは「冬季トレーニングのコンディショニング」です。

          今月に入り、多くの方から「本格的な冬季トレーニングに入りました」という声をいただいております。そうした中ですでに不調を訴えられる方も少しずつ増えているように思えます。

           

          冬季のメニューは、走り込みをしたり、脚のトレーニングを行ったり、練習量が大幅に増えたり、また、そのバリエーションも様々なようですが、多くの方が太ももが「パンパン」の状態で股関節の柔軟性が全く出ておらず、そのため腰に負担がかかり痛みにつながっています。

           

          あまりにも柔軟性が不足していると、すぐに疲労して思うように動けず、良い練習ができない。その結果、シーズンで思うような成績が残せない、最悪の場合ケガを生じるということになりがちです。

           

          冬季トレーニングはどの競技においても、練習量やトレーニング量が増えることが多いと思いますが、動く量が増えた分だけメンテナンスにも時間が必要となります。

           

          毎日疲れきってトレッチどころではないと思われる方もあると思いますが、良い練習、良い刺激を入れるためにも、時間を見つけてメンテナンスを行う習慣をつけていきましょう。

           

           

          フィジカルデザインは、スポーツ選手の痛みへの対応だけではなく、スポーツ選手のコンディションについても徹底的に研究しております。

          なお、スポーツ選手の痛み、コンディションについてはフィジカルデザインのサイトをご覧ください。

           

          皆様のご活躍を応援しております。

          フィジカルデザイン

          | コンディショニング | 01:27 | comments(0) | - |
          外壁補修工事が終了しました
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            スポーツの痛み改善専門スポーツ整体 フィジカルデザインのブログです。皆様、いつもご利用いただき誠にありがとうございます。本日のテーマは「外壁補修工事が終了しました」です。

             

             

            先月から当店の外壁補修工事で皆様にはご迷惑雄おかけしておりましたが、昨日無事に終了し足場が解体されました。

             

            非常に綺麗に仕上がっており皆様も気持ちよくお越しいただけるのではないかと思います。この度は外壁と屋根の補修で店内は変わりありません。

             

            この度の工事は、屋根・外壁塗装専門店の大同防水工業株式会社にご依頼いたしました。非常にコミュニケーションがとりやすくしていただける業者様で、仕事、期間、価格どれをとっても満足いただけると思います。

             

            皆様も屋根などの防水工事や外壁塗装などのご予定がありましたら見積もりの選択肢に入れていただいて間違いないと思います。下記に大同防水工業株式会社様の情報を記載しておきます。

             

            大同防水工業株式会社

            広島市東区牛田本町2-10-23

            代表 品川 真一様

            082-228-5039

            ホームページ:http://gaiheki.bosui.net/page-1931/

             

             

            フィジカルデザインは、スポーツ選手の痛みへの対応だけではなく、スポーツ選手のコンディションについても徹底的に研究しております。

            なお、スポーツ選手の痛み、コンディションについてはフィジカルデザインのサイトをご覧ください。

             

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            フィジカルデザイン

            | 当店からのお知らせ | 01:27 | comments(0) | - |
            引退のご挨拶にお越しいただき誠にありがとうございます
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              スポーツの痛み改善専門スポーツ整体 フィジカルデザインのブログです。皆様、いつもご利用いただき誠にありがとうございます。本日のテーマは「引退のご挨拶にお越しいただき誠にありがとうございます」です。

               

              本日は、高校野球でお越しいただいていたお客様とお父様が、引退のご挨拶と進路の報告に来てくださいました。高校生活の2年間こちらの方がお世話になってばかりでしたがお忙しい中、本当にありがとうございました。

               

              振り返ってみますと、突然の不調や、メンバー選考の時の緊張感や、コンディション作りのための試行錯誤など、様々なことがありましたが最後まで当店をご利用いただきましてありがとうございました。本当に感謝の言葉しかありません。

               

              そして、非常に貴重な甲子園出場の記念品を頂き、私の方が非常に感激した次第でございます。大学生活においても益々のご活躍を楽しみにしております。本日は誠にありがとうございました。

               

               

               

              フィジカルデザインは、スポーツ選手の痛みへの対応だけではなく、スポーツ選手のコンディションについても徹底的に研究しております。なお、スポーツ選手の痛み、コンディションについてはフィジカルデザインのサイトをご覧ください。

               

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              フィジカルデザイン

              | 当店からのお知らせ | 17:25 | comments(0) | - |
              オフシーズンに入ってさらに鍛錬を積む
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                スポーツの痛み改善専門スポーツ整体 フィジカルデザインのブログです。皆様、いつもご利用いただき誠にありがとうございます。本日のテーマは「オフシーズンに入ってさらに鍛錬を積む」です。

                 

                10月末になると多くの種目がオフシーズンに入ります。しかし、競技レベルの高い方はオフを迎えるとすぐに来シーズンに向けての準備に入ります。

                 

                すでに、今シーズンの課題や来期の目標はシーズン中に定まっているので、早速、道具の選定や調整、それらを用いた鍛錬に入っていきます。オフシーズンがない種目の方は、試合ごとに結果をみながら微調整を加えることになっていきます。

                 

                そのため、カラダの調整の方も本番モードと同様なものが求められるため、単純に疲労の回復などではなく、細かなセッティングにこだわり、攻めの姿勢で調整していくことになります。

                 

                特に股関節をはじめとした全身の柔軟性とインナーマッスルの反応を出すための各部の構成には時間がかかります。このように、フィジカルデザインは、選手の方々と綿密なコミュニケーションをとりながら試行錯誤し続けています。

                 

                 

                フィジカルデザインは、スポーツ選手の痛みへの対応だけではなく、スポーツ選手のコンディションについても徹底的に研究しております。

                なお、スポーツ選手の痛み、コンディションについてはフィジカルデザインのサイトをご覧ください。

                 

                皆様のご活躍を応援しております。

                フィジカルデザイン

                 

                | トレーニング | 01:48 | comments(0) | - |
                腰痛の原因はあなどれない
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                  スポーツの痛み改善専門スポーツ整体 フィジカルデザインのブログです。皆様、いつもご利用いただき誠にありがとうございます。

                  本日のテーマは「腰痛の原因はあなどれない」です。

                   

                  このところ、新しいお客様で腰痛でお悩みの方が続いております。色々な病院や治療院に行き検査や治療をしたが、なかなか腰痛が治らないのでみてほしいというご依頼です。

                   

                  腰痛の原因としては、やはり痛みが出ている腰が原因で悪いとお思いのことだと思います。例えば、試合が続き腰に負担がかかった。または、トレーニングなどで腰を使いすぎて痛みが出たといったように、腰に何らかの原因があって痛みが出たと思われるのが普通だと思います。

                   

                  しかし、カラダが健全な状態であれば、どのようなハードなトレーニングを行っても腰に負担がかかることはなく痛みなど出ることはありません。

                   

                  合宿や遠征などで試合が続いたり、同じトレーニングメニューを行っても、痛みが出る人と出ない人が出てくるのはこのためで、痛みが出ない人の腰が特別強いからではありません。ここで、一般的にみられる腰痛の原因の例を取り上げてみます。

                   

                  腰痛の原因(腰が頑張る必要が出た例)

                  ● 背骨のぐらつきを止めようとしている 

                  ● 股関節を曲げると腰が曲がってしまうのを防ごうとしている
                  ● 椅子に座っている時に腰が丸くなるのを起こそうとしている
                  ● 立っている時に腰が丸くなるのを防いでいる
                  ● 脚で大きな力を出すときに腰が丸くなるのを防いでいる 
                  ● 体が前かがみになっているのを何とか起こそうとしている

                  ● 姿勢の崩れをなんとか安定させようとしている

                  ● 腹筋が働きにくさを腰を反らして補っている

                   

                  腰痛の原因はこのように多々あるため、腰の柔軟性を回復するだけでは全く意味がないことをイメージしていただけたらと思います。腰痛の原因はあなどれないのです。

                   

                  この度は腰痛の原因の例を挙げてみましたが、肩、膝、足などの痛みにおいても同様で、一人ひとり多様に原因が異なるため、治療者が詳細に確認しなければ痛みを改善することはできません。

                   

                   

                  先月、国体に出場された選手からお土産を頂いております。気を使っていただき恐縮いたします。お忙しい中ありがとうございました。

                   

                  また、腰痛や首の痛みでお越しいただいていたお客様から、何事もなく旅行に行けましたというご報告とお土産を頂きました。ありがとうございます。

                   

                   

                  フィジカルデザインは、スポーツ選手の痛みへの対応だけではなく、スポーツ選手のコンディションについても徹底的に研究しております。なお、スポーツ選手の痛み、コンディションについてはフィジカルデザインのサイトをご覧ください。皆様のご活躍を応援しております。

                  | スポーツの痛み | 00:32 | comments(0) | - |
                  第58回広島県高等学校新人陸上競技大会お疲れ様でした
                  0

                     

                    スポーツの痛み改善専門スポーツ整体 フィジカルデザインのブログです。

                    皆様、いつもご利用いただき誠にありがとうございます。

                    本日のテーマは「第58回広島県高等学校新人陸上競技大会お疲れ様でした」です。

                     

                    9月21日、22日に広島県総合グラウンドメインスタジアムで第58回広島県高等学校新人陸上競技大会が開催されました。当店からも男女ともに出場され大会新記録や入賞など見事な成績を残されました。本当におめでとうございます。

                     

                    皆様、この度は疲労が積み重なっていたり、痛みが改善したばかりなど、かなり不安な要素があったにもかかわらず見事な結果を出されこちらの方が驚いています。

                     

                    また、他の大会になりますが中学生3年生の方においては、最後の大会で自己新記録が出たことなどもご報告いただき誠にありがとうございます。

                     

                    良いコンディションを持ってしっかりと練習できれば必ず良い結果がついてきます。フィジカルデザインも出来る限り頑張っていきますので皆様も引き続きよろしくお願いいたします。

                     

                    フィジカルデザインは、スポーツ選手の痛みへの対応だけではなく、スポーツ選手のコンディションについても徹底的に研究しております。なお、スポーツ選手の痛み、コンディションについてはフィジカルデザインのサイトをご覧ください。

                     

                    皆様のご活躍を応援しております。

                    フィジカルデザイン

                    | 当店からのお知らせ | 01:02 | comments(0) | - |
                    ホームページの「野球肩の原因とその治療」を修正いたしました
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                      スポーツの痛み改善専門スポーツ整体 フィジカルデザインのブログです。

                      皆様、いつもご利用いただき誠にありがとうございます。本日は、ホームページの野球肩の原因とその治療を修正しましたので、投球肩の状態も少し解説しておきます。

                       

                      ホームページコンテンツ:野球肩の原因とその治療

                       

                      野球を行われているお客様の中で最も多いのが「野球肩」です。その多くの症状は日常生活などでは痛みななく、投球時のみ痛みが出るというもので、痛みの場所は肩の前や横に出る方が多いように思えます。

                       

                       

                      そしてほとんどの方がカラダが硬いと自覚があり、特に股関節と肩甲骨を含めた胸郭の硬さがあり、今までどれだけ投球動作が難しかったかを物語っています。

                       

                      野球肩の一般的な症状は、股関節や胸郭が動きにくくなってきたために肩・腕が特に頑張る必要が出てきたというものだと思います。投球を腕の振りだけで行うと遠心力で腕は肩から抜けそうになり不安定になっていきます。

                       

                      そのような肩の不安定を補うために肩周囲の筋肉は緊張が入ります。肩周囲の緊張が強まればインナーマッスルは働きにくくなります。さらに不安定が増し肩だけでなく胸や背中まで緊張が強まり肩の可動域制限が生じてきます。

                       

                      このように可動域の制限が生じた状態で無理に投球を行えば、様々な組織が損傷する可能性が出てきます。その組織の損傷を防ぐ役割があるのが警告の痛みです。この警告の痛みの段階で徹底的に対処し競技復帰できるようにしなければなりません。

                       

                      警告の痛みを無視したり、痛み止めの薬を用い投球していると本当に組織が損傷し炎症を起こします。本当に組織の炎症が起きると、熱を持ったり、腫れたり、少し動かしただけでも強い痛みが出てきます。夜寝ていても痛みがあるかもしれません。ここまでになると簡単には治りません。競技も長期間休む必要が出てきます。

                       

                       

                      皆様のご活躍を応援しております。

                      フィジカルデザイン

                      | 当店からのお知らせ | 22:24 | comments(0) | - |
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